太宰治記念館 斜陽館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月16日から30日まで太宰治ウィークが始まります。

全国から多くのファンの方が訪れている斜陽館に足を運んでみませんか?

 

太宰治記念館、斜陽館は太宰治が生まれる2年前の明治40年、父津島源右衛門

によって建てられた豪邸です。

和洋折衷、入母屋造りの米蔵にいたるまで青森ヒバが使用されどっしりとした

重厚感が特徴となっています。

国の重要文化財建造物に指定され明治期の木造建造物としても貴重な建物です。

蔵を利用した資料展示室には太宰治が生前着用していたマントや執筆用具、

直筆原稿書簡などのほか初版本は外国語の翻訳も展示されています。

ビデオ作品を鑑賞することもでき、太宰と揺籃の地 津軽、旧津島邸 斜陽館

復元修復工事記録」を上映。

斜陽館は幼少期の太宰に出逢える貴重な場所であり、

太宰作品にちりばめられた、さまざまな場面を回想することができます。

 

 

 

 

住所 五所川原市金木町朝日山412-1
TEL 0173-53-2020

お問い合わせ

太宰治記念館「斜陽館」  0173-53-2020
交通アクセス
五所川原駅より津軽鉄道で金木駅下車、徒歩約7分。
入館料
大人/500円 高・大学生/300円 小・中学生/200円
斜陽館・津軽三味線会館共通券
大人/900円 高・大学生/500円 小・中学生/300円
太宰治記念館「斜陽館」  0173-53-2020
交通アクセス
五所川原駅より津軽鉄道で金木駅下車、徒歩約7分。
開館時間
5月~10月 8:30~18:00(最終入館17:30)
11月~4月 9:00~17:00(最終入館16:30)
入館料
大人/500円 高・大学生/300円 小・中学生/200円
斜陽館・津軽三味線会館共通券
大人/900円 高・大学生/500円 小・中学生/300円

朝食バイキング不動のNo1メニュー✨

アルファホテル青森の朝食バイキングでお出ししている大間漬け(^_^)
大間と言えばマグロを連想する方が多いと思いますが、大間漬けは大間の海でとれたツルアラメという昆布でできています。
ツルアラメを焼き干しと醤油ベースのタレに漬け込んであります。
コリコリネバネバ、ほんのりわさびの風味、ツルっと食べれてご飯がすすむすすむ♪
お客様にも大人気でたびたび「どこで買えますか?」と尋ねられます♪
本日はそんな大間漬けを購入できる場所をご紹介します。

青森市で唯一購入できる場所。
ひときわ目立つあの三角の建物、そう青森のシンボルタワー….
青森県観光物産館アスパムさんですっ(^^)/

 

 

 

 

 

 

購入できるのは1階にある〝青森県地場セレクト〟さん

正面の入口より入って頂き、斜め左側にお店はございます。
中央にあるエレベーターのちょうど真横ですね(^^)

 

 

 

 

 

100ℊ154円(税込)
当ホテルで出しているものはワサビ味ですが、こちらにはピリ辛味も置いてありました(^^)
商品の全国発送もしているそうです。

青森にお越しの際は是非アルファホテル青森にお泊り頂き、無料の朝食バイキングにて、温かいご飯に大間漬けを乗せて召し上がり、お帰りの際にアスパムさんにて大間漬けを購入して帰ってください\(^o^)/笑

★青森県観光物産館アスパム★
【営業時間】 4月-10月 9:00~19:00
11月-3月  9:00~18:00
【住所】  030-0803 青森市安方1-1-40
【電話】  017-777-3679

www.aomori-kanko.or.jp/web/guide02_shop07.html

煮干しラーメンのご紹介

みなさんこんにちは。
日に日に暑さも増して夏の季節がやってきますね
私は暑い日でもついつい食べたくなるのがラーメンです♪

そこで本日は青森のソウルフードである煮干しラーメンのご紹介を致します。

アルファホテル青森から徒歩10分程にある「中華そば 一藤」さん!

数種類あるメニューのなかから私は‘‘濃口煮干し’’をいつも頂いてます。
細麺か中太麺が選べますが、私は中太麺にしてます♪
最後の一滴まで飲み干したくなる程やみつきになる濃厚な煮干しスープと麺がよく絡み合って絶品のラーメンです!!!

みなさんもぜひ「中華そば 一藤」さんへ足を運んでみてはいかがでしょうか!!

出逢いをコンセプトとした美術展

 多彩なジャンルで活躍しているアーティスト、クリエイターが出逢い、さらに隣接する三内丸山遺跡の発掘現場に着想を得て設計された青森県立美術館のユニークな空間と出逢って生み出された作品を楽しむ展覧会。

 特定のテーマは設けず、表現の多様性を尊重し、作品の自由な解釈を楽しむことのできる、現代/文化の「アンソロジー」として展示は構成。空間と一体になった様々な作品を観覧できる。

開催場所・会場 青森県立美術館
料金 観覧料
一般 1300円
高・大学生 800円
※中学生以下、障害者および付添者1名無料
開催日・期間 2017年4月28日(金)~2017年7月2日(日)※期間中の開催日:第2・4月曜を除く
開催時間 ~5月 9:30~17:00 最終入館16:30
6月~ 9:00~18:00 最終入館17:30
電話 017-783-3000

津軽白神湖 水陸両用バス!

お昼は20℃位まで気温が上がますが、夜になるとグッと気温が下がり寒暖の差が激しい日が続いていますが、皆様体調崩されてませんでしょうか?

本日は夏に向けて涼し気な「津軽白神湖 水陸両用バス」をご紹介致します。

水陸両用バスに乗って津軽ダムのダム湖「津軽白神湖」を遊覧するバスツアー「ニシメヤ・ダムレイクツアー」が30日開始されました。

開始前に桜で有名な弘前公園の周辺を走行していたのをニュースでご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ツアーでは、参加者が村役場近くの物産センター「Beechにしめや」に集合してバスに乗車。約15分かけて津軽ダム内の公園「津軽白神湖パーク」に移動し、約30分間の水上走行をするそうで、体験した方によると「水に入る瞬間が楽しい」と言う感想が多く、私も是非乗車してみたいです!!!

 

 

 

 

バスには窓がないそうなので、こんなお天気の良い日に乗りたいですね!!!

お問い合わせ

青森県知事登録旅行業 第3-153号
(一財)ブナの里 白神公社
津軽白神ツアー
青森県中津軽郡西目屋村田代字神田219-1
営業時間 平日 9:00~17:30
休業日  水曜日
e-mail shirakami-t@kumagera.net
Tel.0172-85-3315

運行期間

2017年4月30日(日)~10月31日(火)
(5月12日までは、1日2便の運行となります)
運休日:毎週水曜日(5/3は運行)

受付・のりば

物産センター「ビーチにしめや」
青森県中津軽郡西目屋村田代神田219-1
(カーナビの方は「ビーチにしめや」と入力してください)

運行時間

(各便定員40名/最少催行人数1名)
第1便  9:00
第2便 10:30
第3便 12:00
第4便 13:30
第5便 15:00

発車時刻の15分前までにお越しください

所要時間 約60分(陸上約30分、水上約30分)

乗車料金

(お一人様料金/消費税・保険料込み)
大人 (中学生以上) 2,500円
小人 (3歳~小学生) 1,500円
幼児 (2歳以下) 500円
注)幼児はお座席がありません。保護者の方の膝の上(抱っこ)になります。

 

 

ゴールデンウイーク♪

本日ゴールデンウィーク最終日。
青森はお花見のシーズンともあって、とても大賑わいでしたね~
私もお休みの日にお花見に行って参りました♪

日本一とも称される青森県弘前さくら祭り。
さくらがとても綺麗で多くのお花見客で大いに賑わってました。
たくさんの出店が並び、縁日では定番のお団子やイチゴ飴、津軽伝統の生姜味噌おでんや黒こんにゃく、青森県黒石市名物つゆやきそば等々。。。たくさんの食べ物、
他にもお化け屋敷や迷路、遊具等、お子さんも楽しめるところもあり、数え切れないくらい出店してました♪

さくら祭りに行った方も、まだ行ったことがないという方も、ぜひ行ってみてくださいね♪

岩木山をバックに川の畔でさくらをパシャリ📷

青森県 弘前市 桜まつり

弘前に桜前線がやってくるのは、4月下旬ころ。華やかな桜が老松と見事なコントラストを描き、弘前公園の中で美しく咲き競います。

人々はその桜の下で花に酔い、酒に酔い、津軽の春を満喫します。 夜になればライトアップされた桜がお城をめぐる濠の水面に浮かび、幻想的な風情を醸し出し、その美しさは訪れる人々を魅了します。

現在、公園内には、ソメイヨシノを中心に、シダレザクラ、八重桜など、約50種類2600本の桜が咲き誇ります。

公園内の桜は、ソメイヨシノの場合、樹齢100年を超えた老木でも1つの花芽から咲く花の数が4個から5個と多いのが特徴で、 満開の枝をじっくり眺めてみると花にボリュームがあり、どっしりと咲く優美な桜は、日本一の徹底した管理から生まれています。

また、弘前公園の桜は散り際まで人々を魅了します。 花びらが濠の水面を流れていく「花筏(はないかだ)」、花びらで濠を埋め尽くすほどの「桜の絨毯」も話題となっています。

【100年目のさくらまつり】

1918年(大正7年)に第1回観桜会としてはじまった弘前さくらまつりも、今年で100年目を迎えます。今年の弘前さくらまつりは、通常会期(4月23日~5月5日)を拡大し、4月22日(土)~5月7日(日)で開催することになりました。


住所 弘前市下白銀町1
期間 2017.04.22~05.07
会場 弘前公園(国指定史跡「弘前城跡」)

キーワード 弘前市・さくらまつり・公園・桜・城
期間 2017年4月22日~2017年5月7日
有料区域・有料時間 本丸・北の郭 7:00~21:00 ※通常時は9:00~17:00
植物園 9:00~18:00 ※通常時は9:00~17:00
入園料 本丸・北の郭 大人310円、小人100円
植物園 大人310円、小人100円
共通券(本丸・北の郭、植物園、藤田記念庭園)大人510円、小人160円
※各種10名様以上団体割引あり

第15回 湯の島カタクリ祭り

カタクリは早春を告げる花で、湯の島のいたるところで淡い紫色の花を咲かせています。
中には、白色のカタクリや花弁の数が違う珍しいカタクリもありますので、散策しながらお楽しみください。

 

期間2017/04/01~2017/04/23

会場
「海の駅」あさむしマリーナ船着場
TEL
017-752-3250
お問い合わせ
一般社団法人 浅虫温泉観光協会
時間
9:00~15:00
受付・乗船場所
「海の駅」あさむしマリーナ船着場
渡船料
一人様 往復1,000円・小学生500円・幼児無料
湯の島~船着場までは、お客様が来しだい常時往復しています。
(乗船時間片道5分)

春爛漫水槽🐟

雪も解け暖かい春が春が近づいてきました。
季節ごとにイベントを行っている浅虫水族館では、
春の季節にちなみ、花のような色とりどりの魚たちを
桜やチューリップといった春の花々でディスプレイされた
水槽で展示しています。

 

 

 

 

水槽後方には大きな桜の木や浅虫水族館のマスコットキャラクター「ここる」が描かれており、お客様は桜の花の形をした
付箋を貼ることで、桜の木や「ここる」に花を咲かせていくことができます。
また、水槽越しに写真を撮ることもできますので記念に
撮ってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

開催場所・会場
青森県営浅虫水族館

開催日・期間
2017年3月18日(土)~2017年5月7日(日)

開催時間
9:00~17:00 最終入館16:30

電話
017-752-3377

肉バル529

本日は、先月オープンした美味しいお肉が食べれるお店を紹介致します(^ω^)
その名も『肉バル529』\(^o^)/
場所はアスパム通りにございます。


このお店、平成29年2月9日の超肉デー(ニク・29)の日にオープンしたそうです(=゚ω゚)ノ

ランチに行ってきました♪
こちらがランチメニュー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平日なのにお店は混みあっておりました。
お目当てはローストビーフ丼♥

並 880円(税込み) スープ付

 

今月からは夜の部も始まったそうです(^^)
夜の部では青森県産の短角牛が提供されるそうです。
短角牛は味が濃い上質な赤身が特徴で、一度食べたら他の赤身は食べられなくなるほどだそうです♪
夜も行ってみたい(*’ω’*)!!
皆さまも是非行ってみてください♪

住所  青森市新町1丁目11-9
時間  ランチ 11:00~14:00
ディナー17:30~23:00
定休日 月曜日
日曜日昼のみの営業、夜お休み