イベント情報

青森県立美術館

佐野ぬい:まだ見ぬ「青」を求めて                佐野ぬい:まだ見ぬ「青」を求めて | 青森県立美術館

 

弘前市出身で戦後「青」を基調に独自の抽象画を追求した佐野ぬい

母校の女子美術大学で後進を指導しながら2023年に90歳で亡くなる

まで活動し続けた70年余の軌跡を辿る回顧展

 

開催期間
~10月13日(月・祝)
開催時間
9:30〜17:00(展示室への入場は16:30まで) ※9月20日(土)は20:00まで開館(展示室への入場は19:30まで)
開催場所
青森県立美術館
住所
青森県青森市安田字近野185
問い合わせ先
佐野ぬい展実行委員会
電話番号
017-783-3000
休業日
9月8日(月)、9月22日(月)
料金
当日券
一般1,700(1,500)円
大学生1,000(800)円
18歳以下及び高校生は無料
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料
※()は20名以上の団体料金

セット券(佐野ぬい展+コレクション展)
一般2,000円
大学生1,100円
18歳以下及び高校生は無料
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料
※当日券のみ
※セット券に団体割引はございません。

アクセス
JR青森駅から車で約20分
青森市営バス6番バス停から三内丸山遺跡行き
「県立美術館前」下車 (所要時間約20分)

JR新青森駅から車で約10分
ルートバスねぶたん号 新青森駅東口バス停から乗車
「県立美術館前」下車 (所要時間約10分)

駐車場
普通車:約350台
大型:30台
身障者用:18台
タクシープール:5台
ウェブサイト
青森県立美術館企画展 『佐野ぬい:まだ見ぬ「青」を求めて』

 

 

🍺OIRASE BEER Brewery & Restaurant🍺

本日は道の駅おいらせろまんパーク内にある「OIRASE BEER Brewery & Restaurant」をご紹介致します。

手作りの石窯で焼いたピザが食べたくて行ってみましたが、お得なランチプレートもありました。

お天気が良ければ外にもテーブルがありそちらでも食事が出来ます。

メインのハンバーグはもちろん、色々少しずつついてくる総菜も美味しいです。

道の駅おいらせろまんパークには他にも手作り野菜の産直市、青森りんごのスイーツ&カフェやドッグランがあり、1日楽しめるので是非行ってみて下さいね!

  • 営業時間 月・火・木~日 11:00~16:00

    (L.O.15:30)

  • 定休日 水曜日

  • 座席数・お席の種類 総席数 50席

  • 禁煙・喫煙 店内全面禁煙

缶詰王国あおもり

 

青森県は明治期以降、缶詰の一大生産地として発展し、地域の食文化と深く結びついてきました。本企画展では、缶詰の歴史的背景や発展の流れをたどりながら、食文化と地域資源としての可能性に光を当てます。

第1部・第2部では、青森県における缶詰製造の歴史と、山菜採集文化の広がりとともに発展した委託加工(いわゆる“マイ缶詰”)の歩みをご紹介します。暮らしに根ざした取り組みを通して、独自の食文化がどのように形づくられてきたのかを知ることができます。

第3部では、近年減少しつつあるマイ缶詰の現状を踏まえ、その価値を再認識する視点から、地域文化としての再評価を試みます。

第4部では、青森の暮らしや食文化をテーマにした学生たちによる缶詰デザインを展示します。伝統に現代の感性を融合させたこれらの作品からは、缶詰文化を未来へつなぐ新たな可能性が感じられます。

青森ならではの缶詰文化を再発見できるこの展覧会にぜひ足をお運びいただき、地域に息づく食の魅力をご体感してみては。

基本情報

開催期間
2025年6月21日(土)〜8月28日(木)
開催時間
10:00〜16:00(入館は15:30まで)
開催場所
弘前大学資料館企画展示室
弘前大学文京町キャンパス教育学部棟1階
住所
青森県弘前市文京町1番地
問い合わせ先
弘前大学資料館
電話番号
0172-39-3432
休業日
日曜・祝日、および8月13日(水)~15日(金)は休館
料金
入館料無料
アクセス
「大鰐弘前IC」または「黒石IC」から車で約30分

徒歩:JR弘前駅から約20分
バス:駅前(中央口)【3番のりば】から「小栗山・狼森線」又は「学園町線」に乗車し、
【弘前大学前】で下車、約10分

駐車場
あり
※駐車スペースは、正門守衛室の指示に従ってください。
ウェブサイト
弘前大学資料館「弘前大学資料館第39回企画展 缶詰王国あおもり with 弘前大学-缶詰の歴史と食文化-」
備考
※大学構内へは正門よりご入場ください。
※第一体育館側正面玄関よりご入館ください。